他人の意見に流されながらポケモンのパーティーを作っていく――そんな妙な試みをしています。まずはすぐ下のRead Meをご覧下さい。
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頭がちょっと重たい・・・・・・。

昨日、更新出来なかったのは正規な理由があります。
散髪に行ってきたのですが、帰ってきてから妙に眠くて、頭がグラグラするので少し眠ることにしたんです。
時刻にして20時。
昏々と眠り続け、目が覚めたのは2時でした。
少し眠るつもりでしたのに、6時間も寝てしまって、「やばいなぁ」と思っていたらくしゃみが出ました。
その後、くしゃみはなかなか止まらず、寒気が出てきました・・・・・・。
とりあえず、寝巻きに着替えて、歯を磨いたのですが、どうやら風邪をひいたらしくだるいので、また眠ることにしたんです。
で、再び起きたのが午前8時。
頭が重いのは治らず。
母はまだ眠っていたので、卵と餅入りのお粥を作って、それをお茶と一緒に食べました。
治る気配はまだなかったので、薬を飲んで再び布団へ。
少しの間、ペーパーバックを読んでいたのですが、襲い来る眠気にまたやられました。
次に起床したのはついさっき――12時で、若干体調も回復し、ここに言い訳を書いているわけです。
まだ完治はしていないので、油断しないよう気をつけます。
後でもう少し良くなっていれば、拍手の返信しちゃうので、とりあえず今は勘弁を。
おやすみなさい。
★更新情報

Ownerのページに質問の回答を3件追加。
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by to_far_away_place | 2005-10-30 13:22 | 日記

パソコン起動するの面倒。

てわけで、今日はケータイから。
昨日、やっと「ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡」をクリアしました。
いやぁ、長かったです。
全部で30章近くあるのですが、1章あたり1時間半ほどかかるのでやりごたえがありました。
俺は結構ファイアーエムブレムシリーズをやっていて、ファミコンの「暗黒竜と光の剣」と「外伝」、スーパーファミコンの「トラキア776」の3作以外の6作は全てクリアしました。
ファイアーエムブレムはジャンルでいえばシミュレーションRPGです。
よくファイアーエンブレムと言う人がいますが、正しくは「ン」じゃなくて「ム」です。
覚えましょう。
主人公はどこかの国の王子か王女の場合が多いのですが、一番新しい「蒼炎の軌跡」では初めて普通の傭兵が主人公になりました。
仲間になるキャラクターには全てグラフィックが用意されていて、1人ひとりに細かい設定があるので感情移入しやすくて、ストーリーだけでもかなり楽しめます。
一度、戦闘不能になったキャラクターは復活出来ないというシビアな点も人気で、またシリーズ毎に少し違うシステムが適用されているので飽きも来ません。
まあ、そういう訳で機会があればやってみてください。(笑)
語ろうと思えば延々と続くのでこの辺にしておきます。
ちなみに初めてやる方は「封印の剣」から始めるといいと思いますよ。
俺が1番好きな作品でもありますし。
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by to_far_away_place | 2005-10-29 00:59 | 日記

合コン?

どうも、今度、成り行きで合コンに行くことになってしまった僕です。

田舎出身の僕は――

合コンなんてものは――

都市伝説だと

思っていました。


母に告げると――

「あんた!」

「な、何?」

「女医さんか社長令嬢と合コンしなさい!」

金かよ。(つA`)

もっと母親として言うべき

ことがあるだろう(つA`)


「はぁ、母さんも医者と合コンしたかったわ」

「いや、父さんの立場ないじゃん――ってやっぱ金ですか」

「あんたねぇ。今の世の中、金で幸せも愛も買えるのよ?」

「そりゃ誰もがそう思っているだろうけど、そこまで堂々と潔く口にしたら寂しくないですか?」

「全然。本当のことでしょ」

そうだけどさ。(つA`)

もっと親として清いことを

教えるべきじゃないかい?(つA`)


まあ、うちの母がこういう人だというのは分かっていましたけどね!○| ̄|_
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by to_far_away_place | 2005-10-28 00:15 | 日記

バンプマニアなぼく

昨日はちょっと特別な日でした。
それは、バンプの新曲が初オンエアの日!
11月に新曲のカルマとsupernovaが両A面シングルでリリースされるのですが、昨日のラジオでsupernovaが初めて流れたんです。
全国初ですよ!
というわけで、普段はラジオなんて聴かないくせに、23時からじーっとMDコンポの前で待ち構えていました。

・・・・・・あれ、同じ現象がプラネタリウムの初オンエアの日に起きていたような・・・・・・。

まあ、よし。

そして、ラジオに耳を傾けながらsupernovaを待つ!
超新星爆発を待つ!

そして、来た!
超新星爆発来た!

録音スイッチオォォォォォォン!!

・・・・・・

超新星爆発ゲーット!!(゚□゚;)

そそくさと編集を開始。
元放送局員の血が騒ぐぜ。(しょうもねぇ)
そして、編集が終わったら今度はパソコンへ出力。
音が割れないように音量に注意しながらそれも無事終了!
今度はWMAファイルに変換して、iriverに転送!

これでいつでもどこでも超新星爆発!∑d(ゝ∀・)

正直、めっちゃ面倒な作業でした。○| ̄|_
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by to_far_away_place | 2005-10-26 23:13 | 日記

歯医者の悪夢

今日は歯医者に行ってきましたよー。
もうね。

やばかったです。

何をされたかって、歯周病の検査ですよ!
しかも、それをやったのが

歯科衛生士のねーちゃん

ええ、美人でしたよ!めっちゃ俺の顔に胸当たっていましたけど。
ただ、腕は・・・・・・うん、正直微妙
歯周病の検査は歯の1本1本についている歯茎に尖った金属棒(あれ何て名前なんだろ)を刺していくんですよね。
あれはあの衛生士さんじゃなくても痛い検査なのでしょうか。
とにかく、刺す歯茎によっては痛くて痛くて。
衛生士さんの説明だと、歯肉炎になっている歯茎は刺すと痛いそうです。
いや、でも普通の歯茎も痛かったですよ。
もう、若くて美人の歯科衛生士さんがやってくれてしかも胸当たっていてワーイ、なんて余裕ないですから。
上の歯茎が終わってホッとしたら、今度は下の歯茎。

ええ、下もやるって分かっていましたよ。○| ̄|_

下の歯茎も終わり、ホッとしたら今度は

下の歯茎の裏側

心の底から勘弁してほしかった。

それも終わり、上の歯茎の裏側をやるとか言わないだろうな、と思っていたらされなくてよかったです。
ただ、この時点で俺の歯茎は今血だらけだろうな、と思っていました。
その後、検査の結果をそのまま引き続き衛生士さんに説明されました。
奥歯が歯肉炎になっていましたが、歯周病にはなっていませんでした。
ただ、衛生士さんはニコニコしながら

「歯肉炎になっていると刺すと痛いんですよ。ホラ」

ぶすっ。

刺しました

ギャアアアアアア!(心の声)

確認させなくていいですから!(つA`)
さっき何度も体験しましたから!(つA`)


しかし、ひたすら我慢をしていた俺は苦痛に顔を歪めることもなく、

「はあ、ほうでふね(はあ、そうですね)」←口の中に指を突っ込まれている。

なんて言っていたもんですから、健全な歯茎にも再び刺されて痛みの違いを再確認させられました。
健全な歯茎は少ししか痛くはないですけど、それでも嫌ですから!(つA`)

で。

歯肉炎を治すにはしっかりハミガキをしていればいいそうで。
俺は毎日ハミガキしていますが、奥歯はしっかり出来ていなかったので、奥歯の歯茎が歯肉炎になっていたらしいんですね。
というわけで、さらに引き続き衛生士さんによるサービスタイムハミガキ指導が始まりました。
とりあえず、俺の心境としてはもう普通の歯科医様を召還してほしいわけでして。
しかし、俺に決定権はなく、衛生士さんは問答無用で俺の歯垢を確認するために歯垢を赤く染める薬を俺の歯に塗ったくりました。
その後、鏡で自分の口の中を確認。
薬のおかげで俺の口内は赤くなったので、さっきの検査で出たであろう血液は確認出来ませんでした。

ああ、そう。
そうやってさり気なく証拠隠滅ですか。

歯垢はやはり奥歯に集中していて、赤に彩られていました。

「じゃあ、まず私が磨きますね」

覆い被さる衛生士さん。

「!!!」

あー、もう、これで許せ、ってか。('A`)

その後、俺に歯ブラシを持たせて、さらに上から俺のその手まで握ってゴシゴシゴシゴシ・・・・・・。
俺は力抜いていたので、されるがままでした。

・・・・・・って何かエロティック?('A`)
でもね。

ハミガキもちょっと痛かったんですよ・・・・・・!

ハミガキ指導も終わり、口の中をゆすぐと真っ赤な液体が大量に出てきました。
これに血液が混じっているような気がしたのは勘違いではないはず。

そして――

「じゃ、次回は前回埋めた虫歯の型を取りますね」

待って。

俺はまた来なきゃ

いけないんですか。


なぜそれも今日やらん。○| ̄|_

「お時間、1時間ほどいただきますがよろしいですか?」

な、長ッ!(゚□゚;)

「で、次々回に歯に被せて終了ですね」

ハイ、アト2回ハ来ナキャイケマセンヨー。

「お大事に」

「あ、ありがとうございました・・・・・・」

なんていうかね。

美人には棘があるね、やっぱり。

ぼかぁ、これを教訓にして生きていきますよ。
結局、今日、俺の口は歯科医に覗かれることは1度もなく、美人の歯科衛生士さんに良かったような悪かったような体験をさせられただけでした。
今、歯を食いしばったら歯茎がシクシク痛むのは、あの検査のせいのはず。○| ̄|_

何か、今日の日記は、ちょっとうぢ的だった。
・・・・・・あ、うぢとBJさんにこの歯科医院、紹介しようか?
とても素敵な歯科衛生士さんがいますよ。∑d(ゝ∀・)
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by to_far_away_place | 2005-10-26 02:20 | 日記

今週はちょっと憂鬱

毎週、月曜日は3時限で午前で講義は終わり、火曜日は午前で終わらないまでも4時限で終了します。
ちょっと楽になれる週の始まりなのですが、今週はそうではないのです。
何でって、別に成績悪いわけじゃないのに教授共が補講を入れやがったせいです。
しかも、今日の補講は4講目はなく、5講目に入っているんです。

まじそういうのやめてくれ。('A`)

ちなみに明日は4構目終わった後に5と6があるぞー。(,,・∀・)
6時限とか未体験ゾーンだぞー。(,,・∀・)

いつか燃やす。
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by to_far_away_place | 2005-10-24 22:55 | 日記

音楽な日

今日は友だちに誘われたので、カラオケ屋さんに行ってきました。
2時間いたのですが、料金は440円。
割り勘で1人220円ですよ。
最近のカラオケ屋さんは安いですね。
俺の地元は田舎だったので、ルーム料金で1時間1100円でしたよ。
夜なら2200円です。
あの娯楽の少ない土地でこんなに高校生の財布に優しくないカラオケ屋さんもひどいもんです。
ちなみに、俺が卒業した後に安いカラオケ屋さんが出来たので、今の高校生は羨ましいですね。

その後、レンタルCDショップへ行ってきました。
弟がCD借りてこい、と。
まあ、いわゆるパシリです。
何枚かレンタルしたついでにThe Carpentersのベストアルバムを借りました。
たまには洋楽にも触れてみようと思ったのですが、最近の洋楽は恋のマイヤヒぐらいなので古~いのを。
TOP OF THE WORLD とか ONLY YESTERDAY とか有名ですよね。
懐かしいなぁ、なんて思いながら今聞いているのです。ヾ( ´ー`)ノ
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by to_far_away_place | 2005-10-23 22:19 | 日記

やっぱり小説スタイルは面倒くさい。

そして、俺は歯医者に行くことになりました。
歯医者に行くのなんてかなり久々のことでしたが、外れたものを被せるだけだと思っていたので、あまり恐れることはありません。
ただ、初めて行く歯科医院だったので、それなりに緊張はしました。

予約をしてあったので、すぐに呼ばれました。
中は今まで俺が行った歯科医院の中で1番広かったです。
ちょっと待って出てきたのは女の先生でした。
俺は今まで男の先生にしか見てもらったことがないのです。
珍しいですよね。
歯をあんぐり開けると、取れた右下の奥歯以外も全て検査されました。
「C」とか「斜線」とか、意味が分からない言葉が続きます。
意味は分からないが、何だか不安になる時間ですよね。
そして、検査が終わり――

「歯垢が多いですね」

('A`)

これでも歯磨いてきたのですが。

「後で歯磨き指導しますね」

20間近で歯磨き指導される男ここに有り。

さらに――

「前歯が虫歯になりかけていますね」

ちっとも痛くないのに。○| ̄|_

そして、さらに!

「抜けたトコなのですが、金具の下で虫歯がかなり進行していてひどい状態ですよ」

そ、それって仕方ないんじゃ・・・・・・。( ̄▽ ̄;)

「とりあえず、麻酔かけて削りますね。もしかしたら、神経を抜くかもしれません」

そ、そんな・・・・・・。
何で・・・・・・何で・・・・・・!!

1回治療したのに!?

ゴリゴリゴリギュンガガ!

ギャアアア!!

凄惨でした。惨憺たるものでした。

神経はその日の判断では抜かなくて済みましたが、来週の火曜日に行ったときに何をされるのか・・・・・・!
あー、行きたくないな・・・・・・。
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by to_far_away_place | 2005-10-23 00:52 | 日記

たまには小説風で。

1章『神は死んだ』

2日前の夜の話だ。
俺は勉強の休憩がてら、冷蔵庫に入っていた栗ご飯を食べていたんだ。

栗ご飯は美味い。
秋の味覚の王様と言えよう。
俺の中で。
例えそれが冷蔵庫の中で放置されて2日目に至り、俺以外誰も食べようとしないので、ここ何回かの食事がずっと栗ご飯だったしてもだ。
ほこほこのご飯の中にかわいく顔を覗かせる栗を発見したときの嬉しさは感激の極みと言えよう。

そもそも、栗というのは何なのだろうか。
桃栗3年柿8年という諺があるが、ここで例えに挙げられている桃と柿は果物だ。
ということは栗も果物なのか?
いや、しかし、それにしては果物特有の果汁感に欠ける。
かと言って、野菜とも言えなさそうだ。
俺の中で栗の分類で1番近いのは・・・・・・穀類。
じゃがいものほくほく感ととうもろこしのほんのりとした甘さを兼ねた栗はきっと穀類なのだろう。
と言うか、じゃがいもととうもろこしという穀類の王様とも言える2品の特徴を重ねた栗はもしかして神ではなかろうか。
ゼウスとか、アッラーとか、デンデとか、又吉イエスとかそういうのと同じ分類なのだ。
栗って存外すげー。

なんて、馬鹿なことを考えながら黙々と箸を動かしていたとき、悲劇は起きた。
それを見た瞬間、俺は

「あーあ、誰だ?歯の被せ物を栗ご飯に混ぜたのは」

と冷静に思った。
そのとき、俺の手の平には咀嚼されて砕けたご飯の上に銀色の物質が乗っていた。
そう、虫歯が出来たときに歯の上に被せるアレである。
アレとは・・・・・・名前が分からん。
とにかく、ここではアレとする。
俺はアレを栗ご飯を食べているときに口の中に何か硬いものがあるのを感じ、吐き出したのである。
しばらく、「この得体の知れない物体は何だろう」と考え、しばらく悩んだ末にこの瞬間に至った。
自分のアレが取れたという事実を認めたくなかった俺は母か誰かが栗ご飯の中に誤って自分のアレを落としてしまったのだと思っていた。
しかし、しばらく唖然として、どうすればアレを栗ご飯の中に混ぜ込んでそれを放置するなんて行為に至るかを考え、そんな行動はよっぽどおかしな奴でなければしないということに気づいた。
そして・・・・・・そして・・・・・・舌で奥歯を擦り、そこに妙に巨大な窪みがあるのを感じた俺は「ああ、やっぱりこれは俺の・・・・・・」と認識してしまった。
ちなみにうちの母はクリスマスにコロコロコミックを進呈するという、毎年クリスマスを楽しみにしている純粋な少年の心を平気で踏み躙る行為をしたある意味おかしな人だが、アレを栗ご飯に突っ込むなんて変態的な行為はしない。
しない、と信じている。

とにかく、俺のアレは抜けた。
たかだが栗ご飯相手に抜けた。
しばらく呆然とした俺は歯医者に行っても、新しくアレを作って被せるだけだと自分に言い聞かせて床に就いた。
その日、眠りに落ちるまでに俺の中で栗のランクが神から“アレキラー”へと成り下がっていた。
束の間の、神だった。

・・・・・・続くかもね。
★更新情報

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by to_far_away_place | 2005-10-21 23:02 | 日記

今冬こそは!

札幌の街にも雪虫がふわふわと飛び交い、冬将軍が迫ってまいりました。
毎年、早ければ10月の下旬には雪が降り始めます。
でも、積もるのは11月から12月にかけてです。

冬といえば、やっぱりウインタースポーツでしょう。
去年は追試とバイトのせいで、全く行けなかったので今年こそは行ってやると今から意気込んでいます。
何てったって、ウインタースポーツは唯一俺が得意とするスポーツですからね。
あ、ちなみに野球部入っているくせに野球は下手っぴです。
でも、俺の友だち、あまりウインタースポーツが好きな奴いないんですよね。
道産子なんですから、やらないのはもったいないですよ。
何とか、一緒に行く人を捕まえなきゃなぁ。
(出来れば車持ちがいいなぁ)

拍手の更新はたぶん明日やります。
試験終わったやっほー。
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by to_far_away_place | 2005-10-20 23:30 | 日記