他人の意見に流されながらポケモンのパーティーを作っていく――そんな妙な試みをしています。まずはすぐ下のRead Meをご覧下さい。
by to_far_away_place
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今日の話はうぢとかBJじゃないと楽しめないかも

今日、俺は試験前特別ハードスケジュールをこなし(これについては明日にでも語ります)、帰りの列車の中でぐったりとしていました。
もう本当にぐったりでした。
微生物の暗記カードを片手に持ちながらも、目は虚ろで、窓から街のネオンをボーっと眺めていたんです。
しかし、ある駅に停車したときに俺の目はぱっちりと冴えました。
列車がブレーキをかけているとき、プラットホームにどこかで見たことがある男が立っていたような気がしたんです。

「!」

その男は下はジーンズ、上は黒いジャージというアンバランスな格好で、このアンバランスさに見覚えがあったんです。
俺の脳内人物大辞典が瞬時に検索を始め、その結果1人の男が該当しました。
その男が誰か分かった瞬間、俺は急いで席を立ち、列車の中を駆けました。
その男が乗るであろう入り口に向かったんです。
かくして、俺はちょうど列車に乗り込んでこようとしている男のもとへ辿り着いたんです。
その男とは、ここの管理人――

SEXY LINE氏(当たり前ですけど、プロフィールの近影は別人ですよ!)

彼とは高校時代の友人で、それはもう凄まじい趣味をお持ちの方でした。
まあ、その趣味っていうのはサイトを見れば大体分かると思いますけど。
優しいし、面白いし、気さくでいい奴です。
そんな彼と偶然の再会をしてしまった俺。
とりあえず、明るく挨拶!

「やっ!お久し!」

「・・・・・・」(約5秒)

「・・・・・・あれ?」

「・・・・・・おお!ナガレ君じゃないか!」

5秒も気づかれなかった俺です。('A`)

その後、話がかなーり弾んじゃったりしたのですが、すぐに俺の降りる駅に着いてしまってちょっと残念でした。
しかーし、どこに住んでいるのかとか教えてくれたので、試験とか落ち着いたら一緒に遊びたいなーと思うのです。
濃いけど。
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Ownerのページに質問の回答を2件追加。

何か着々と質問が増えていくなぁ。
目標の100もすぐっぽいぞー。
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by to_far_away_place | 2005-07-26 22:23 | 日記