他人の意見に流されながらポケモンのパーティーを作っていく――そんな妙な試みをしています。まずはすぐ下のRead Meをご覧下さい。
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3年振り!

本日、普通自動車免許の更新をしてきました!
免許の更新はかねてからの願いだったので、嬉しかったです。
何でかって、今までの免許の写真ではものすごい間抜け面を晒していたのです。(つA`)

そう・・・・・・忘れもしません。
3年前の4月1日――俺は免許センターで免許に貼り付ける写真を撮ってもらいました。
そのときに写真を撮る係りだったおっさんは「ハーイ、ここ見てねー」と言って写真機のレンズの上を指差しました。
俺は疑うこともなくレンズの上を凝視。
もちろん出来上がった写真には明後日の方向を見上げる間抜け面の俺が映っていました。○| ̄|_
おっさん、明らかに見ている場所違うんだから、撮り直してあげるくらいのサービス精神見せてくれよ・・・・・・。
その後、俺の免許はことごとく笑われ続けました。
断じて俺は悪くない。
・・・・・・普通はレンズを見るかなぁ・・・・・・。
何はともあれ、今日という日を迎えられたのは本当によかったです。
しっかりとカメラが恥ずかしがるほどにレンズを凝視してやりました。
おかげさまで、今度こそ真っ当な免許証が出来上がりました。
いやー、よかった。
でも、安全運転講習2時間は長いと思うんだ・・・・・・。
この試験前の忙しい時期に・・・・・・。(つA`)
なお、今までの免許証は即刻処分したので、「見せろ」と言ってもありません。(笑)
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by to_far_away_place | 2007-01-28 23:28 | 日記

大学での一コマ

友A「そういや、センター試験終わったねー。お前の弟どうだったの?」

俺「英語が傾向変わって大変だったみたいよ」

友A「へえ、変わったのかー」

友B「しっかし、センター試験ほど過酷な試験もないよな」

友A「ああ、全くだ」

俺「え、どの辺が?(・ω・)」

友B「そりゃあ、あの日程で試験・・・・・・。・・・・・・お前、もしかしてセンター試験受けたことない?」

俺「ない(・ω・)」

友A「・・・・・・」(超白い目線)

友B「・・・・・・」(同じく白すぎる目線)

俺「え、え、何!?」

友A「死んじゃえばいいんだ」

友B「くたばっちまえ」

俺「えー!?(゚д゚;)」

僕はどこに行ってもこういう扱いです。(つA`)
(ちなみに俺は公募推薦で入学したので受けませんでした)
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by to_far_away_place | 2007-01-22 17:31 | 日記

救われない!

あと2週間と少しで後期定期試験が始まります。
毎年毎年、このシーズンは干からびたもやしのような状態になっています。
ただでさえもやしみたいなので、切実な問題です。
最近は大学に残って勉強し、最終バスで帰ってくるというライフスタイルが定番になっています。
これがあと2週間以上続くと思うと、げんなりします。
しかし、試験が始まる日、俺のげんなり度は更なる高みへ達します。
「試験がもうすぐ終わるぜ、ハッピッピー」なんて気持ちは皆無に等しくなります。
なぜなら――















試験が始まる2月5日は俺の誕生日だから。

誰も祝ってくれないの。(つA`)
まあ、これが1年のときからですよ。
もう3年目ですね。
周りの人間はみんな試験のことで頭がいっぱい。
俺の記念すべきバースデーなんか脳の片隅にもありません。○| ̄|_
そもそも、俺の生まれた2月5日というのはあまりいい日に思えません。

小学生のとき、ある女の子がいました。
彼女はちょっと変わっていて(謙遜した表現ですが、本当はちょっとどころじゃありません)、貸したえんぴつをかじったり、毎度給食の時間にパックに入ったソースを盗んだり・・・・・・あとは・・・・・・は、ハナクソを食べたり・・・・・・。
まあ、とにかく昔々あるところにそんな変わった娘がいまして、なんとその娘は俺と同じ誕生日――2月5日だったのです。
俺はそんな変わった娘と同じ誕生日だったせいで、あくどい友だちに「絶対あいつお前のこと好きだから。誕生日同じなんだから」とからかわれ続け、小学生という青春時代を悲しく過ごす破目になったわけです。
それに感化されたのか、あのやろう、俺の箸箱盗みやがった。○| ̄|_
まあ、苦々しい思い出です。(笑)
もちろん「それは俺の箸箱だ」とは名乗り出ませんでしたが。

そんなわけで、2月5日は俺にとってあまりいい日ではないみたいです。
バレンタインなんて辛く悲しいイベントも目の前ですし。
さて、筆を置く前に、ひとつ主張させてください。

2月5日は俺の誕生日ですから!よろしくお願いします!
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by to_far_away_place | 2007-01-18 00:47 | 日記

髪染め

すっごく久々に髪の毛を染めました。
茶色です、茶色。
いや、別に黒でもいいんですけどね・・・・・・なんていうか、その・・・・・・――

白髪が気になって。○| ̄|_

鏡の前に立つたびに、「うちの洗面所は蛍光灯の灯りが強いから目立つんだ!」と自分に言い聞かせ続けてきましたが、つい先日友だちに

「お前、白髪多いなぁ」

と我が家の洗面所ではない場所で言われ、ついに染めました。(´・ω・`)
でも、メンズビゲンとか本家白髪染めは使いませんでした。
20歳で白髪染め使うのはなんか悔しいじゃないですか!(つA`)
たぶん茶色に染めるのは今回が最後です。
来年度からは病院実習やら就活やら始まりますからね。
最後の茶髪を謳歌することにします。ヽ(゚∀゚)人(゚∀゚)ノ
(いや、もちろん留年したら話は別だけどネ・・・・・・)
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by to_far_away_place | 2007-01-12 23:15 | 日記

タダイマー。

少しばかり遅いですが、明けましておめでとうございます。
今年もゆるーく生きていくのでよろしくお願いします。
31日から地元に帰っていました。
ケータイからの更新が面倒だったので、何も書かずにいました。
ごめんなさい。m(_ _)m
さて、久々なので今回の年越しの話でも書きます。

例年、俺は友だちと年越しをします。
午前0時には神社に行っておみくじを引いています。
今回もそうなるはず・・・・・・だったのですが、急遽それは中止になりました。(´・ω・`)
飲み屋さんがどこも予約でいっぱいだったのです。
別に俺は飲み屋さんに行かなくてもよかったのですが、いつのまにか「飲み会ができないなら年越しをしない」という方向に話が進んでいました。
で、暇になってしまった俺は友だちにメールをしました。

俺「暇だー」

友「お前飲み会じゃなかったのか?」

俺「なくなったー。遊ぼうぜーい」

友「大晦日は忙しいんだ。悪いな」

と、まあ、こんな感じで俺は友だち数名に振られ続けました。(つA`)
結局、俺はせっかく地元に帰ってきたというのに、ふてくされながら家でNHKでやってしまったDJOZMAを見ていました。
ひとりで過ごす大晦日がこんなにも退屈だったとは思いもしませんでした。
そして、だらだらと過ごして2時に就寝。
翌朝、9時頃に起床。
階下にて祖父母に新年の挨拶をし、お雑煮と昆布巻きを食べました。
ああ、これぞ正月。
前日に振られまくって悔しかった俺は年賀メールに返事はするものの自ら進んで友だちを遊びに誘いませんでした。
「きっと、誰かが俺を連れ出してくれるはず!」――そう信じて我慢をし続けました。

・・・・・・昼を過ぎても来るのは年賀メールばかりでした。(´・ω・`)
そして、ついに祖母が俺に言いました。

祖母「あんた、留萌に戻ってきて何をしているの?」

このとき、俺は4つ目のみかんを食べていました。('A`)
さらに、母が電話をかけてきて、「あけましておめでとう」も言わずに――

母「あんた、何しに帰ったの?婆ちゃんが『友だちいないんじゃないか』って心配しているよ?早く遊びに行きなさい」

ついに友だちがいないことになってしまった俺。(つA`)
しかし、遊びに行けと怒られるのも変な気分です。
いたたまれなくなった俺は祖母に「友だちの家に言ってくる」と告げてTSUTAYAに向かいました。
正直な話、用はまったくない。('A`)
そして、観念して友だちにメールを打ちました。

俺「あそぼー・・・・・・」

友「じゃあ、15時に○○の家に集合な」

婆ちゃん・・・・・・俺にも友だちができたよ・・・・・・。

この後、今日まで俺は連日遊ぶことになりましたとさ。
というわけで、どうか皆さん今年も俺の友だちでいてください。(笑)
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by to_far_away_place | 2007-01-07 22:16 | 日記